ウケる営業!―100円のボールペンを1万円で売る技術
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あいさつのことや礼儀などを書かれていますが・・・ |
あいさつのことや礼儀などを書かれていますが、本質が書かれていないように感じました。結局は精神論、根性論に傾きがちなのでは。営業の本質は売れるお客さんを探す、見極めることだと自分が営業をやっていて思います。自分の部下にこの本は薦められませんでした。もう少し売るためのロジックを系統立てて書いてほしかったです。私は参考になりませんでした。
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シンプルで分かりやすかったです! |
昨今の営業のノウハウはどうしても、テクニックに走りがちな内容が多いですが、本当に土台となる”メンタル面”を著者が体験談を元に書いてくれているのでとっても分かりやすかったです。
そして、著者自信がトップ営業マンなので説得力もとっても感じました。
安心して人に勧めることができる1冊です。
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世の中全て営業 |
私も営業マンですが、この本に書いてあることは、非常に基本的なことが多くのっています。なぜなら、基本的なことが一番大事だと著者も知っているからでしょう。ただし、この基本が全てできれば何でも売れてしまいそうな本ですし、応用的なものもおもしろーく書かれています。あと、単純なYES,BUTではない切り替えし方も参考になりました。売り上げをアップしたい営業マンには必読書になるでしょうね。
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一気に読んじゃいました。 |
内容的には一般的なことが書かれているのですが、帰省の途中、新幹線の中で一気に読んじゃいました。「商品を売る前に自分自身を売れ」をはじめ、当たり前のことが書かれているようですが、知っているだけで実行していないのは、何もしていないのと同じです。冒頭にある「ありがたじいさん」のように、いろいろな気づきを与えてくれた藤本さんに感謝したいと思います。皆さんに一読していただき、本文に書かれているをことを実行することをお勧めします。
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人間的に素晴らしい! |
私は著者に直接会ったこともありますが、人間的に素晴らしい人です。
初対面の「一瞬」で、明るく楽しい雰囲気にし、あっという間に
場の空気を作ります。彼なら確かに何でも売れるでしょう。
絶対的信頼感がありますから。でも一般の人にはそのレベルは難しいと思います。誰でもできるものではありません。