| オススメ度 |
 |
価格:¥ 1,155 |
|
 |
この著者の本はひらがな、カタカナから入って、楷書、行書と進むので字が汚い人向きです。 私は行書には興味がなかったので、楷書をしっかりと教えてくれるいい本だと思います。 手紙の書き方などの実例文も少なくまとまっており、字を基本から練習したい人にうってつけの一冊です。
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 1,260 |
|
 |
とても使いやすいし、歌の現代役なども付いていて、歌の理解と書き方の練習両方に役立たせています。期待通りの商品でした。二色番でレイアウトは丁寧です。百人一首についてのイラストや写真、詳しい話があればうれしかったのですが、手ごろの値段と使いやすい大きさを考えると文句はとても言えません。
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 546 |
|
 |
この本は、私にとって7冊目のお手本帳でした。この本を使うようになってから、「大人の字になった」と色々な方からお褒めを戴き、大変感謝しております。
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 819 |
|
 |
普通のボールペン習字のほんの、左と右のページを入れ変えて「左左利き用」に名前変更。。。だまされて買った私は良いカモでした。
左利きの子供には以前左利き用の毛筆の習字の本がとても役に立ちましたが、今回の本にはがっかりしています。
左利きの人向きのアドバイスはどこにも見当たりませんでした。
左利きの人の用紙の位置のヒント。。。ナシ。
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 660 |
|
 |
こんなにページを割いて説明しなくてもわかる。
ましてや、アマゾンで単行本を買いまくって読んでいる人にとっては、三色ということは珍しくても、線を引くこと自体に新しさは無いからどういう区分で引くか?という点だけを習得すればいい。
ちなみに、三色の色を使った印刷をしてサンプルが多数盛り込まれているが、私にとっては特に意外性も無く、普通の絞込み方であった。
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 735 |
|
 |
たくさんのペン字の本が出ていますが、これを選んだ理由として、次のようなことがあります。 1.比較的若い女性が、一般的に使うタイプの字体を使ってる。 芸術性や、流暢さなどは感じられないのですが、良い意味で「普通」の字が使われています。整っていて読みやすい楷書です。 一口にペン字のテキストと言っても、本によって様々なタイプの字が使われていますので、比較した上で「自分はこういう字体で書きた ...
>>詳細を見る |